ツアーで守るべき事|綺麗で広い青の世界に飛び込もう!格安ツアーの魅力|非日常を味わう

ツアーで守るべき事

海

時間厳守で行動する

ツアーでは、バスで移動することがほとんどです。バスに乗る時間やトイレ休憩、買い物を楽しめる時間などが細かく決まっているので、その時間帯に遅れないことを念頭に置いておくべきです。運転手だけでなく他の乗客にも迷惑になるので、必ず時間を守って与論島ツアーをするといいでしょう。

煙草やお酒は適度に

ツアー中にはバスの中は勿論のこと、歩いている最中やご飯を食べている最中でも基本的に禁煙となっています。しかし、どうしても吸いたいなら決まった場所で煙草を吸うようにしましょう。また、飲酒は悪酔いして離団されない程度に飲むように心がけるべきです。せっかくの与論島旅行ですから、みんなが気持ち良く過ごせるように配慮するべきです。

ゴミは持ち帰る

お店で買った自分用のお土産をツアーのバスの中で開けてしまう方が多くいるのも事実です。そして、そのゴミを放置してしまうと見た目が悪いだけでなく、バスが揺れた時に他のお客さんの足元に散らかる可能性があるので、ゴミを入れるための袋を用意しておくといいでしょう。

人気の観光地を巡る

透明度の高い海で癒される

与論島のツアーには必ず海を巡る旅が含まれています。与論島の海はとても透明度が高いので、見ているだけでも心が癒されます。他にも、ダイビングで実際に海を潜って南国独特の綺麗な色の魚を見ることもできます。

赤崎鍾乳洞に入れる

幸福の門といわれるパワースポットがあることでも有名な赤崎鍾乳洞に与論島のツアーでは見ることができます。そして、暗くて狭い場所に入ることが苦手な人でも、120メートルほど奥に行くとそれより先は進めないので、安心できるでしょう。

与論民俗村で歴史を勉強する

与論島の歴史について興味がある人には世論民俗村という場所は興奮せずにはいられない場所と言えるでしょう。こちらでは、昭和30年代に島民が実際に使っていた農具を見れたり、草木染めを体験できたりすることが可能になっています。

ユンヌ楽園

植物や生物の中には、暖かい地域でしか見れない貴重なものがたくさんあります。そういった植物や蝶などをユンヌ楽園で見ることができます。与論島だけでなく、沖縄や東南アジアなどの植物を見ることもできるので、一石二鳥と言えるでしょう。